自動課金時のキックバック通知について

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自動課金決済の、キックバック先について以下となっております。

初回登録・申込時 →【決済結果通知URL】

自動課金決済1回目以降の課金時 →【自動課金結果通知URL】

 

※初回登録決済時は、自動課金とは見なされず『0回目の自動課金』として判断されます。

実質2回目以降の決済が、 自動課金と判断され、【1回目の自動課金】として扱われます。

 

 

 

自動課金が成功した場合の決済結果(rst) = 1となります。

自動課金が失敗した場合の決済結果(rst)の流れは、
 3(通常失敗)→ 3(リトライ1回目失敗)→ 2(リトライ2回目失敗 = 停止)となります。

   ※上記はリトライを考慮した流れとなっており、

    rst=2の値が返った際は、自動的に「自動課金停止処理」が行われます。

 

 

 

リクエストいただいたタイミングで自動課金は停止状態になります。

但しキックバックについては、処理方式によって異なります。

 

Gateway方式

キックバックによる通知タイミングは、「次の自動課金時」のみとなります。

リンク方式

(停止URL)  

キックバックによる通知タイミングを以下より選択いただけます。

「即時」もしくは「次の自動課金時」

(管理画面 設定 ⇒ 決済システム ⇒ 動作設定  自動課金停止通知タイミング)

管理画面 

 キックバック無し

 

キックバック内容につきましては、

「gid=決済番号」「rst=決済結果(4:ユーザーによる自動課金停止)」「cod=店舗側オーダー番号」
「acid=自動課金番号」「id=発行済みID」「ps=発行済みPW」「ec=エラーコード」となります。
任意のパラメータは返しておりません。

 

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